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3月の記憶綴り。

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3月ももう終わりですね。
桜も我が家近辺ではようやく満開になりつつあります。

あわただしいと思える3月でしたがその中には凝縮した楽しい時間も
たくさんあり思い出す度に気持ちが丸くなっています。

感動のIL DIVO公演、 (いろいろな方との出会いもあり素敵な時間でした。)

スーパー歌舞伎(猿之助さん)新作「空ヲ刻ム者 」      
             
 猿之助哲学を観るような前半そして後半の動きあるエンターティメント歌舞伎には
 観客魅了されました。
 歌舞伎にはほとんないカーテンコールもあり猿之助さんのファンへの甘い流し眼?に
 楽しんで帰っていただくのが僕の務めといつも話される気持ち伝わりました。
 まだ公演中です。関西公演もこれからです。



そして友達との時間  茅ヶ崎 ル・ニコ

フランス語のお友達と特別口福レッスン?勝手に命名して
いまだ人気衰えずの茅ヶ崎 ル・ニコへ行きました。
4人そろっては珍しくゆうゆうのんびりこちらもいろいろな話題で本当にいい時間でした。

この日のメニュー  さらに進化?美味しかったです~*
相変わらずランチは満席です。
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フローリスト178を経営する娘のような年の若き友達YUKIさんもご一緒に♪
7月には2番目の赤ちゃんが生まれもうすぐ新居も完成で新たな日々を待つyukiさん
そんなyukiさんに幸せのおすそ分け頂いて嬉しいです。

いつもの素敵なY邸マダムことミキティ!!!
お付き合いが深まるほど温かくてさりげないやさしさとパキパキしたその人柄に
どんどん惹かれてしまいます。
なのに私と友達・・・ミキティのほうがお姉様なのにちょっと時々態度大きいかしら?(爆)
すっかり懐いているということで許してもらおうねえ。micciさん。

フラ語の素敵なメンバーとの時間はレッスンは引き締めて受けていても
刺激のあるフラ語レッスン以上にいい時間なのです。

パリに里帰り中のフラ語の先生も4月には帰国
また緊張とドキドキの時間が来てしまいますが春・・・また始まりの季節ですものね。
怠け心を向上心に切り替えて頑張ります。

          
3月の友達時間

バースディのお祝い会もいい時間でした。
毎年お祝いしあえるということは本当に素晴らしいことだと思っています。

日々の記憶綴り・・あとになって読み返すとブログの日記は本当に助かりますね。
by akicosmosA | 2014-03-31 02:22 | 暮らし

パサージュも好き。


懐かしいなあ パリのパサージュ 2012 秋

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5つのパサージュを歩きました。
裏道を歩きながら何気ない建物を見ながら歩くのがすごく好きです。
日本だと疲れてしまうのにパリのは歩けちゃうんですよねえ。

人や暮らしを見るのがたのしいです。
フランス ノスタルジー??
by akicosmosA | 2014-03-28 22:49 | 思う | Comments(10)

ラベンダーの香りから〜

ラベンダーの香り

先日友達から頂いたラベンダーの香り袋はリバティの生地で
出来ていて香りとともにとても上品です。

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香水をはじめ、アロマ、花、多くの香りが日々を豊かにする彩りのひとつになつています。
私も香水もコロンも頂いたり自分で買ったりしてすこしは持っているのですが
なかなか習慣にはならずせっかくのお洒落のお出かけもついついつけないことのほうが
私のズボラな習慣??(笑)

ラベンダーの言葉でいつも紫色に染まるラベンダー畠を思い出すのですが
ハーブティーのカモミールはついついまったく関係ない海のそばを飛ぶカモメが浮かぶんですよ。?

そしてこの映画 私の今なお褪せない好きな作品


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海辺の美しい風景の中で静かに暮らす姉妹二人
マギースミスとジュディ デンチが老姉妹を演じています。
そこに漂流して海辺にたどり着いた青年を家に置き世話をするうちに
起こる姉妹の心の変化、、、。

青年の弾くバイオリンの調べとともに青年への想いを募らせていく妹の初恋のような
恋こごろに誰もが切なくなるのではないでしょうか?
姉妹から離れバイオリニストとして成功する彼の演奏会へ招かれて行く姉妹
慌てて帰る姉妹の姿から人は自分の居場所のたいせつさにふと気づくシーンだつたのかとも
思う私でした。
映画音楽が素晴らしく友達から贈られたサントラ今も聴いたりしています。

ときめきは年に関係無く持ち続けたいものですね。
ある日突然?ストンなんてあるかしら?ふふふ
私のばあいはほとんど画面の向こうですけどね。

2004年の作品で私が観たのも大分前になので記憶が曖昧で
多少勘違いがあったらごめんなさいね。
by akicosmosA | 2014-03-26 00:28 | 思う | Comments(9)
ようやく春をたくさん感じるようになりました。
朝の光も部屋の隅の陽だまりも最近は何にでも嬉しいと感じてしまいます。

22日はお友達のバースデイでした。

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2日早い日でしたが東京の素敵なホテルでお祝い会をしました。
この日の主役は生粋の湘南マダムFことT子さん*

お花のお稽古から始まり適度な距離感を保ちながらのお付き合いの中で
流れる日々が 私たちに   ★ いい時間を自然にプレゼントをしてくれました。

エレガントで聡明な大人でお茶目で少女のようで何か言ったあとの
いたずらっこのような大きな目と微笑みが何ともチャーミングな美しい友人★
この日も私たちにはもちろんホテルのスタッフまでも笑顔にしていました。

そしてハッピーバースディをなんとホテルのスタッフ総勢5人くらい?
彼女にIL・DIVO並みの歌声で歌ってくれました。
これはまわりも大感激!

IL様公演をこの仲間は全員今回も観ているので盛り上がります。
セブは人気者♪

この日はホテルを乗っ取ったかのように6階のレストランそのあとのラウンジと
いろいろな話題を楽しみました。
この日の雨音までがさしずめショパンのメロディのように(笑)
居心地のよい時間をプレゼントしてくれたようです。

そんな私たちももう人生をずい分重ねてしまいました(笑)
誰も後悔はなさそう♪
ちょっとお若い友人には同じにしてはお気の毒ですが熟成度は私より上なので
いいわよねえ。

ハッピーバースディのお花を仲間でプレゼント♪

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もう一度おめでとうございます。

(いつも仲間のすべての好みを的確にとらえて素敵なアレンジで
バースディの方に届けてくれるアリュール栗原さんに感謝です。)

私の心に残っているこの歌の歌詞を記させていただきます。


「人生の扉」 詩 竹内まりや

春がまた来るたび ひとつ年を重ね
目に映る景色も 少しずつ変わるよ
陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く
気がつけば五十路を 越えた私がいる
信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら
どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ

満開の桜や 色づく山の紅葉を
この先いったい何度 見ることになるだろう
ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ
ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ



I say it’s fun to be 20
You say it’s great to be 30
And they say it’s lovely to be 40
But I feel it’s nice to be 50

I say it’s fine to be 60
You say it’s alright to be 70
And Athey say still good to be 80
But I’ll maybe live over 90

私は言う
『20歳になるってドキドキするね』
君は答える
『30歳になる事は素敵なことだよ』
誰かが言う
『40歳になると人生が愛しいと思えるの』
 
そして私はこう感じてる
50歳もそんなに悪くないってね  
 
私は言う 
『60歳になる事は素晴らしいことね』
君はうなずく
『70歳になる事も大歓迎だよ』
誰かが言う
『80歳だって捨てたもんじゃないよ』 

そう、私は90歳を超えたお婆ちゃんになっても
私の人生を歩いていけるでしょう 


 
I say it’s fine to be 60
You say it’s alright to be 70
And Athey say still good to be 80
But I’ll maybe live over 90


注 ネット記載の歌詞を載せさせていただきました。

そして私はこのかたの詩の言葉にもいつもそうよねえとうなづきます。

幻の詩人と言われた
サムエル・ウルマンの有名な青春の翻訳版から。

青春とは人生のある期間ではなく、
心の持ち方を云う。
薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな手足ではなく、
たくましい意志、ゆたかな想像力、燃える情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは臆病さを退ける勇気、
安きにつく気持を振り捨てる冒険心を意味する。

ときには20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない
理想を失うとき初めて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情は失えば心はしぼむ。
苦悩・恐怖・失望により気力は地に這い精神は芥にある。

60歳であろうと16歳であろうと人の胸には、
驚異に惹かれる心、おさなごのような未知への探求心、
人生への興味の歓喜がある。

君にも吾にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美・希望・喜び・勇気・力の
霊感をうける限り君は若い。

霊感が絶え、精神が皮肉の雪に覆われ
悲嘆の氷に閉ざされるとき、
20歳であろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、
80歳であろうと人は青春にして已む。



歌詞や詩を読まずともすでにこの生き方を自然に普通に実践している友人達。
この日もまた多いなる刺激をもらった私なのでした。

それにしても半端ない遊び心を持つこの日のマダムTさんを筆頭に
友達たちのその驚異のパワフルさに
負けてなるものかと最近お疲れぎみだった私もまだまだとLOVE注入(古!!)して
元気の充電完了です。

またね~**
by akicosmosA | 2014-03-23 01:16 | Comments(12)

陽光とヘアースタイル

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春の光は嬉しく空を見上げた時まばゆい光さえも嬉しくなります。
でも~~~。

目がかゆい、くしゃみ、せき・・・・・・・・私、花粉症でまたこの時期悩まされております。
4月が終わるころには自然消滅ですが
お化粧の乗りも悪く・・・・・。
まあ、顔は花粉症にのせいにしてもまったく普段と変わりなし。ガック;;

ヘアースタイル変えました。
ふふふ気になる美容院にいってみました。
担当者・・清潔感にあふれなおイケメン・・・きちんとジャケットを着て
口調もやさしく・・・・★

お若いけどご家庭にお子さんおふたりとか;;
いえいえ、何の関係もなく・・・育児のアドバイスなんかしてしまう
彼のお母様のようになっている私でした。

名簿に私、生年月日欄書きましたが月日しか書きませんでした。
私、なんなんでしょう?
妙な見栄張って・・・;;人間が小さいわ。(爆)

まだ夫しか観ていないこのヘアースタイル
気にいってますが友人の反応はいかに・・・・??
明日結果がわかるわ。

怖い・・・・。
本音でよろしくねえ。
by akicosmosA | 2014-03-18 08:43 | Comments(20)

*ちょっとお知らせ追記
今年の2月10日以降私のPCへのメール受信ができなくなっています。
もしメールをいただき失礼をしているかもしれません。
よろしければ鍵コメでご連絡いただければ確実に私に届きお返事もできる
アドレスを教えますのでお手数ですがどうぞよろしくお願いいたします。

      
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3月の MY Little Amile BOX
今回は上の↑のサングラス
私には冒険です。自分では選ばないサングランスですが
せっかくの サングラス 花粉症の目を隠すためにもかけてみる?
私を知っている方笑わないでね。


そしてもっともサングラスが似合っていたのは映画のお二人♪
夢の人 帰らぬ人  ジーン・セバーグ

若き日のジャンポール ベルモンド


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映画 勝手にしゃがれ* 1960 3/26 公開?
映画館でなんて観ていませんが
今回レンタルvdoできちんと観ました。

あのゴダール監督の当時ヌーベルバーグ映画として大きな反響を呼んだ映画だそうです。
その日を刹那的に暮らす青年は人の車を盗むのも財布を盗むのも
女をだますのも痛みを感じない。
何も考えない青年はスピード違反で追ってきた警官を殺してしまうがそれさえもゲームのよう。

そんな青年の逃避行中パリで本気に好きになるのがジーン・セバーグ

内容はあまり衝撃的でもないと思うのですが青年役のジャンポールベルモンドの
もう生きることを自分で捨てたと思える結末の演技は重くなく軽くその青年の心情を
観るものに何かを感じさせたと思います。
その後も素晴らしい演技で多くの作品に出た彼は2枚目でもないですが
当時アランドロンとよく比較されたフランスの代表的な俳優として
日本でも高い評価の方ですよね。

私はアランドロンのほうがあの美しい目に惹かれて好きですけれど。



それよりなにより今回映画のジーン・セバーグにすっかり魅せられてしまった私。
なんて素敵なのでしょう!
悲しみよ こんにちは*から知っていますが通り過ぎていました。
1960年輝いていた彼女は1938年生まれ そしてプライベートでは心を病み
1979年自ら命を絶っていたのですね。

アメリカ生まれ フランスでの活躍が目立ちました。

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遠い時空の場所にいるジーン・セバーグ
過去画像を探しては素敵!をつぶやいています。

しばらくはセシルカットがよく似合う仲良しさんはスタイル抜群!オシャレ度100パーセント
今まさにジーンバーグかマニーちゃん。・・・・彼女を眺めさせていただくつもり~**

懐かしき映画からまた心弾むこと見つけてしまいました。
嬉しい出来事。
by akicosmosA | 2014-03-15 12:14 | 観る映画、舞台 | Comments(18)

春の使者が来ました。

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2月から3月へと変わりもう暖かい春かしらと期待しながら過ごしている日々
暮らしの模様はすっかり春でもコートがてばなせません。

それでも心のこもる春のブーケの贈り物はまさに春の使者??
大好きな花たちが春の歌をたくさん歌ってくれました。
ラナンキュラス、ミモザ、すみれ 美しい合唱でした。
私もいろいろくちづさみましたよ。


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桜井伸夫さんの詩集からこんな詩を。

こえ
ことりたちのさえずりの
どのとり、なんのとり
聞き分けられなかったのに
あのこえ あのひびき
おしゃべりのざわめきの中からでも
すきになったあのこの
あのこえだとききとれる

あのこえ あのひびき
しずまりかえったへやにひとりいても
すきになったあのこのあのこえがきこえてくる。


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lL DIVO 3月 10日 11日日本最終公演に参加することができました。
折しも最終日はあれから3年目を迎えた東日本大震災の3月11日でした。

彼らと共に歌い,聴いた 花は咲く、ふるさとはそれぞれの想いとともに
きざまれました。


目覚めた時
ベッドの中でひとり微笑んだ
なにかよいことがあったからでも
何か良いことが
ありそうだからでもなく

ただ今日という日が
また与えられたことが
なんだかうれしくて思わず微笑んだ。
葉 祥明さんの詩集より。

こんな風にここに記せることも、ここにいることも
まだ本当の春がおとづれていない方達に、心の傷む思いの葛藤です。
それでも私は心からこのじぶんの今を感謝して暮らしていくことでしょう。
そしてこれからも自分の出来ることを続けます。

今日も雨 晴れたら 喜びの春??を期待することにいたします。
by akicosmosA | 2014-03-12 08:47 | 暮らし | Comments(8)
ケイティ先生花のある暮らし

テーマは「三月はライオンのようにやってきて、羊のように去っていく」

*(3月 は荒々しい気候とともに始まり、穏やかな気候で終わる)という
          イギリスのことわざの 一部 らしいですね。

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そんな春待つ心にふんわりと春風が吹きました。
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やさしい色合いの花たちがもうそろそろ穏やかな暖かい春ですね。と
ささやいているようなアレンジでした。

毎回アレンジもそうですがもうひとつ楽しいのが先生のおはなしです。
映画、本、舞台、世相、ノスタルジーなおはなし
すべてがユーモアありの軽快な語り口で私もついついおはなしに乗って口が
軽やかに開いてしまいます。
柔軟な発想や考え方はいつも楽しくアレンジ以外にも学ばせていただいています。

まさにIL DIVO初日と同じ日に始まったのが東京ドームのローリングストーン公演
先生はローリングストーンのほうへ。
すごい良席でご覧になり公演中もう一度行きたいと目が輝いておりました♪

先日Ipad のレッスンも受けたのですがこちらの先生も
お年などどこかにすっかり置いてきたかのように頭も気持ちも柔軟で向上心も豊かで
お友達も大勢で常に好奇心が強くて素晴らしい方なんです。

自分を持ってゆるぎなく歩く方たちはみなさん120歳まではお元気そうです。
またまた先日のwhiteさんにも思いましたがみなさん120歳までまちがいないです。
ええ確信いたしました。

とにかく目が輝いていますもの~**
by akicosmosA | 2014-03-08 04:38 |

春の贈り物

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春風はちょっとお遅いけど友達から素敵な手作りの贈り物が届きました。
我が家のリビングはもう春です。

手作りのティーコゼです。
リバティの生地で作られたティーコゼが嬉しくて春のティーセットで
ひとりでシュミレーションしてみました。
ヴィオラの柄が今の時期にぴったりです♪
毎回書いてますが(笑)想い出深いこのティーセットは
イギリスのお土産で我が家に来てもう40年以上?経ちます。

春の頃だけ出しては楽しんでいます。

素敵なティーコゼから心がふんわり♪

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シュミレーションじゃつまらないわね。
IL様たちがお帰りになったら
お茶会しない?♪

家の中で本を読む。
音楽を聴く
テレビで映画を観る
ちょっと違う飾りつけをしてみる
花を飾る
ちょっと丁寧に料理をしてみる(笑)
家のまわりを見渡す。
よそのお庭や門の中に春を見つける

散歩した後ソファアで夕方寝・・・・。

それでもせかせかと忙しい日が多いけど
心が少し広がる気がします。

春が来た~♪


夜にこんなことしても誰にも怒られない。 幸せなチョコ時間。
これもパリ土産♪・・・大人はいいわ♪=**
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by akicosmosA | 2014-03-05 02:28 | 季節 | Comments(10)

雛祭り

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三月 弥生 昨日は雛祭りの日でしたね。
娘たちが自立しても必ず新王飾りだけは飾っていたのですが
今年はとうとうそれは出さずに姉の作った陶器の雛人形と友達からの
贈りもののうさちゃん官女だけににしました。

夫婦二人になっても季節の行事はなんとなくでも自分なりの飾りつけで
楽しむ私ですがちょっとゆとりが消えていたかしら?
三月と言えどのこの寒さ・・・;;
そろそろ本当の春を感じさせてほしいと思うこのごろです。

これも開けてね?
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出雲からありがとうのお菓子も♪
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寒くてもお菓子が大好きなので暑いお茶で食べましたよん。
あったか、あったか♪
by akicosmosA | 2014-03-04 08:24 | 暮らし | Comments(6)

ゆっくりのんびり~* お茶いかが?      


by こすもす