紅茶のティーコゼつくり時間はポカポカと春
2016年 03月 10日
3月~。 奥川伊津子先生のティーセミナーは
チクチク ティーコゼ 作り。
私もふかふかティーコゼを完成させました。
我が家で写真を撮りました。

嬉しいのでアフタヌーンティいかがでしょうか。
1回目の紅茶レッスンで教えていただいたあの淹れ方!
私の講釈付きで(笑)飲まされますが、友達にも、姉家族にも好評です。
**春の花たちがかわいいリバティの生地で作ったティーコゼは
なんと中綿がたっぷりで1時間も温かいままなんです。
まあ~その前に空になりますが~。

ティーコゼ

久しぶりのお裁縫はただまっすぐ縫っていけばよいので簡単そうですが
丁寧に縫わないといけませんからね。(笑)
友だちと私、3人共に口も早いと思っていましたが手のほうも早くてびっくりで!
他のみなさんも本当にうれしそうに、チクチク~**
出来上がりの達成感~** いいものですね。
ホウスオブポタリーのマダム荻野洋子さんが完成を待って美味しいお茶を
淹れてくださいました。
春の日差しの中のいい時間。
奥川先生の軽食とスイーツ
手つくりのレモンカードのジャム入りパイ
お食事に合わせたお紅茶も美味しくて~**
英国のお茶風景は伝統もあるのでティーセットもお菓子も
テーブルコーディネートも素敵ですよね。
実は一緒に行った友達も同じことを思っていて嬉しくなったことがありました。
それは午後のゆるい時間にみんなで集まっておしゃべりしながらのチクチク会。
まるでジェイン・オースティンの読書会のようじゃないかしら?・・・なんて。
もちろんあの内容とは違いますが・・・・。
昔、私は映画のお話会もあればいいなあなんて思うことが
ありました。
同じ映画を観てそれぞれの感想言い合います。
でも人間ですから観たときの心の状態で共感出来ない映画だったり・・。
すっかり映画に寄り添ってしまった感想だったり・・・。
難しいことかもしれませんね。
でもアガサクリスティに出てくる探偵たちポアロやミスマーブルは犯人と探り合いながら
のティータイムをしてるんですよね。
やはり私たちは紅茶の素敵なストーリを語り合いたいものですよね~**(笑)
ゆるゆるの時間ってなんてほっとするのでしょうね♪
チクチク ティーコゼ 作り。
私もふかふかティーコゼを完成させました。
我が家で写真を撮りました。

嬉しいのでアフタヌーンティいかがでしょうか。
1回目の紅茶レッスンで教えていただいたあの淹れ方!
私の講釈付きで(笑)飲まされますが、友達にも、姉家族にも好評です。
**春の花たちがかわいいリバティの生地で作ったティーコゼは
なんと中綿がたっぷりで1時間も温かいままなんです。
まあ~その前に空になりますが~。

ティーコゼ

久しぶりのお裁縫はただまっすぐ縫っていけばよいので簡単そうですが
丁寧に縫わないといけませんからね。(笑)
友だちと私、3人共に口も早いと思っていましたが手のほうも早くてびっくりで!
他のみなさんも本当にうれしそうに、チクチク~**
出来上がりの達成感~** いいものですね。
ホウスオブポタリーのマダム荻野洋子さんが完成を待って美味しいお茶を
淹れてくださいました。
春の日差しの中のいい時間。
奥川先生の軽食とスイーツ
手つくりのレモンカードのジャム入りパイ
お食事に合わせたお紅茶も美味しくて~**
英国のお茶風景は伝統もあるのでティーセットもお菓子も
テーブルコーディネートも素敵ですよね。
実は一緒に行った友達も同じことを思っていて嬉しくなったことがありました。
それは午後のゆるい時間にみんなで集まっておしゃべりしながらのチクチク会。
まるでジェイン・オースティンの読書会のようじゃないかしら?・・・なんて。
もちろんあの内容とは違いますが・・・・。
昔、私は映画のお話会もあればいいなあなんて思うことが
ありました。
同じ映画を観てそれぞれの感想言い合います。
でも人間ですから観たときの心の状態で共感出来ない映画だったり・・。
すっかり映画に寄り添ってしまった感想だったり・・・。
難しいことかもしれませんね。
でもアガサクリスティに出てくる探偵たちポアロやミスマーブルは犯人と探り合いながら
のティータイムをしてるんですよね。
やはり私たちは紅茶の素敵なストーリを語り合いたいものですよね~**(笑)
ゆるゆるの時間ってなんてほっとするのでしょうね♪
by akicosmosA
| 2016-03-10 17:03
| ゆうゆう時間
|
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