愛すべき街の風景 パリの記憶
2016年 10月 22日
交差点にあるカフェで休憩します。


4号線 Vavin
滞在中毎日歩いた道でした。カフェで休みながら道行く人を見るのも
楽しいことでした。それぞれの暮らしがそれぞれにあり笑顔や苦い顔、
その見えない向こうに何があるのでしょうか。なんてボーとするのもいいでしょね。
美術館とその近くの子供たち

ギュスターヴ・モロー パリ9区 個人の建物の中に併設した美術館でらせん階段が
狭いのですが素敵な建物でした。
絵は…見るだけで疲れてしまいましたがその近くのトリニテ教会が朽ちていましたが
素晴らしい建物でした。そのそばにいた子供たち ↓


疲れも消えていくような子供の顔に微笑んでしまいました。
街角でのパリの人々、何気ない風景、私はそんな街の日常にいつも心を惹かれています。
早く行きたくなりましたよParisへ。
楽しい旅行の余韻が伝わってきます。
いいな、いいな、、
whiteさんのパリの過ごし方もとても素敵でしたね。またパリの暮らすような滞在を観たいです〜。
何度行っても行きたくなりますね。
そしてパリも〜❤️。
いいお時間をお過ごしくださいね。
読んでくださっていることが励みです。又のんびりですが綴っていけたらと思います。
すっかりそこで生活している人のように、パリを楽しんでいらっしゃいますね。
色んな事があって、今もいきなり爆発物発見などで、ある駅だけ通過やら、そのまま電車が止まる事も多いパリですが、住む人達の生活は続いて、テロがあっても楽しむ事をやめない、あきらめない、それがテロに屈しないという事なんだというのが、フランス人の誇りであり強さだなあと感じて、いいなあと思っています。
街の人たちを眺めているだけで暮らすこと、過ごす 、自分の居場所などの意味を教えられるような気がします。フランスしか行ってないということに起因しますが次はイタリアにもなんて思います。足腰が元気なうちに歩き回らなきゃ(笑)いろいろkanaさんの旅で刺激受けています。

