朝の光の中で・・冬
2020年 01月 22日
外気は冷たくても朝、太陽がいっぱい入るリビングはもう春のようです。
でもまだ朝焼けが始まる頃は暗くて寒い。
おかしなもので新春、1月を迎えて松を過ぎて2月が近くなるともう春?
なんて小さな期待を町のお花屋さんや近くの家々の庭に感じてしまいます。


ベランダのパンジーも太陽を浴びて気持ちよさそうにピンとしています。

昼間の暖かいちょっとの時間にベランダで座って本を読むのは焼き芋のほかほかした感じのよう?


同じ季節を待ち、同じ季節を感じ・・・。
春の何かを待つ。
自分から進みたいとおもう新しいこともあるのですが、今日はどんな日?
でも明日は何もない?
でも何かあるかな?
つらつら、考えてる間に又すぎゆく時間を愛おしく思い、やれやれの言葉に
案外嬉しい感じがしてしまうへへへの私なのでした。
でもまだ朝焼けが始まる頃は暗くて寒い。
おかしなもので新春、1月を迎えて松を過ぎて2月が近くなるともう春?
なんて小さな期待を町のお花屋さんや近くの家々の庭に感じてしまいます。





春の何かを待つ。
自分から進みたいとおもう新しいこともあるのですが、今日はどんな日?
でも明日は何もない?
でも何かあるかな?
つらつら、考えてる間に又すぎゆく時間を愛おしく思い、やれやれの言葉に
案外嬉しい感じがしてしまうへへへの私なのでした。
春を待つ気持ちが、よく伝わってきて、私までホッコリします。
こんな童謡があったなぁ、何だっけなぁ、とぼんやり頭を回転させるも、思い出さず。
本「ミ・ト・ン」のことを拙ブログにアップしました。本当に良い本を教えていただいた、私の宝物にします❣️
こんな童謡があったなぁ、何だっけなぁ、とぼんやり頭を回転させるも、思い出さず。
本「ミ・ト・ン」のことを拙ブログにアップしました。本当に良い本を教えていただいた、私の宝物にします❣️
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てぶくろさん、読ませていただきました。、とても素敵な記事でした。まさにミ.ト.ンこの本はてぶくろさんのお手元にと
すぐ思いました。とても心温まるストーリーでしたね。
今も思い出すと春のように気持ちがほかほかしてしまいます。
ラトピア、、、いい夢が持てました。
すぐ思いました。とても心温まるストーリーでしたね。
今も思い出すと春のように気持ちがほかほかしてしまいます。
ラトピア、、、いい夢が持てました。
by akicosmosA
| 2020-01-22 10:04
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Comments(2)

