大晦日に寄せて。
2020年 12月 31日
12月も見事に過ぎてもう大晦日です。


天候は穏やかな2020年最後の日の東京の感染者は1300人でした。
来年への希望と期待は崩れそうです。
いやいやここで落ち込めません。
この1年弱、精神的な苦痛はどんなに自分を励ましてもなかなか上を向けませんでした。
それでも遠くを見つめると平和で微笑む人々が見えるようになりました。
人はどんな時でも立ち上がることは出来るという確信さえ抱くことをできました。
明日の約束は叶うということ。
絶望の淵には何も生まれない?
弱さも強さも暮らしの中の自分に問う事ができました。
そんな気がするこの年の瀬です。
悪いことも良いことも半分づつ?
そう思うとなんだ〜半分は良いこともあったのか〜と勝手に笑顔になってます。
今年はプログもなかなか更新できずいましたが多くの方々が
立ち寄ってくださいました。
ありがとうござぃます。
来年はもう少しましな文章で日々の徒然を綴っていけたらと思います。
そしてクスっと笑っていただけるようなコミカルな日常を描けたらな?なんて。
青春は麗し、、?
私は青春という言葉があるものに弱い。歌、映画、文学、etc....
今は人が見たらもう過ぎ去りし青春?なんて思われてしまう私ですが
いえいえまだまだ何にでも胸キュン出来る私でいたいとさらに思うのです。
と、、もう厳しさの見え隠れする2021年を迎える大晦日なのですが
続くコロナ禍の中でも好きなように生きれば良いわ、なんて少し開き直りも
出来る私です。

来年は丑年ですね。
孫が遊ぶのは馬ですが、馬から丑年へ。??
どんな年になるのでしょうね。
皆様今年もありがとうございました。
良い年をお迎えくださいね。
心を込めて感謝いたします。
by akicosmosA
| 2020-12-31 20:39
| ゆうゆう時間
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